慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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うたプリAS
我慢できずに結局始めたわけです。

とりあえず最初は嶺ちゃんから。ENDを全部見たよ。
発売直後だからバレはそんなに書かない方向で、感想的なものをちょっとずつ残していこうかなと。おもいます。



先輩√は、基本として先輩カルテットと、先生と、マスターコースのチームのメイト2人が出てくるわけですね。(嶺二√は翔ちゃんが1回出て、あとはゼロ。たぶん)
あと、新キャラ(?)として響と圭(あと愛音)っつー同期が出てきたんだけど…なんかすっごくガチ感が漂っていた…笑
余談ですが、この声どっかで聴いたことある!誰だっけ?ともやもやしてたんだけど、キャストロール見たらヤスだったから思わず噴いた笑 ごめん…

良かったよ、嶺二。正直いうと特別好みっていうわけではなかったはずなのに、あれは惚れる…
藍ちゃんとの因縁?のようなものもすごく立っていたし、あんな感じの人が心の奥に弱さを抱えているっていうのはさ、本当にたまらない。
先輩が少しずつ甘えてくるようになって、言葉も甘くなって、そのまま入っていく恋愛ENDはやっぱりときめく。
そして結局テンションが上がるのが後輩ENDだよなぁ。音也とトキヤ!この先の先輩√へのわくわくが積まれていく仕様。

あー楽しかった(*∩`∀´∩)

順番迷ったけど、那月と翔ちゃんをとっとくという意味で次はカミュにします。
あーカミュ様(*∩`∀´∩)

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キャラごとに感想書くつもりでこの記事上げてたんだけど、変更。

・このあと続けた先輩ルートがどれもとってもよくて(カミュに悶えて、藍ちゃんに泣かされて、蘭丸に崩れ落ちた)、止められないまま一気に進めてしまったこと と、
・先生ルートはわたしが求めている感じとはちょっと違ったものの、面白かったこと に対して、
・最後の七色ルートは無理に入れなくても良かったのではないかと思ってしまい、終わりよければ何とやらにならなかったこと(要するに右肩下がり)。

以上の点をふまえて、この記事だけにしておきます。


カミュ攻略中に必死に書き残していた感想があったので、それだけは残しておこう。

・「俺のことを愛しているのか、と訊いている」

・友情END…!カミュとらんらんとクマ…かっわ!かっわ!もう私の永遠の大好物、ケンカライバルは正義!

以上です笑
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