慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
将臣終わった
日記書いたあとにやる気満々だったんですが、あまりの眠気にそのまま寝てしまっていました。

という訳で将臣…の前に一人上手のあれ。
まず将臣関係無しで云っておかねばいけないこと。宮田ってすげぇ…!例の宮田一人上手シーンに脱帽。何者だあの人。詩紋くんと全く同じ声を出す事は出来るんですよ、中の人が同じなんだから。でも弁はボイスアクターじゃないんだから(意味通じますか?)、全く同じじゃいけない。弁慶が真似した詩紋じゃないといけないんですよね。すげぇ…。

今度こそ将臣と
将臣本当かっけぇな。平家への思いとか彼らを語るときもふまえて、切なくて良かった!つーか幼馴染みって素でもえる。幼馴染み大好き。部屋のシーンとか、桃缶はきっと九郎が的外れに託したんだなーとか考えると、凄く温かい気持ちになったよ。
終章のイントロの入りも素敵だったし、始終ぶるっとしてました。とても切ない。みきしんってすごいね。
そして。幻影がたまらなかったです。将臣と共に、超ぶるぶるしてました。「我は人であったのだ」とかそのあたりには相当痺れてしまったので、張り切って写メを撮りました。時子様…!


基本的に将臣は大好きです。実は17歳よりも今の方が、ビジュアル的にも好きです。


今度は景時。行ってきます。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
copyright © 2005 慟哭ノプラチナ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。