慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
季史(とアクラム)終わった
とりあえず云わせて下さい…。
舞一夜、アクラムの仕上がりにもえ死にそうだ…。
あーあーあーどうしよう落ち着かない。

一日かけてまったり進行。一周目は何か物足りないなーと思ってたらうっかり通常EDになりました。そして無事多ED終了。なんだろうこの気持ち。ちょっと感想書いてみます。反転以外でも盛大にネタバレしてるから気をつけて…。多EDと云いつつ、アクラムEDなんじゃないかとすら思える。ありがとう心から。

多とアクラム→何この多アク!!!もえ狂ってどうにかなってしまうかと思いました。本当に誘い受けだよあの人…アクラム大好きだ…。まさかこんなにアクラムが出張ってくるとは夢にも思わずにいたので、泣いてしまいそうでした。多の黒幕的位置にいたなんて、映画からは全く想像できなかったわけで。悔やまれるなぁ映画。出てきたら良かったのにどうして…。つーか徹頭徹尾無駄に半端なく美しい。
多の葛藤とか、アクラムの効果によってすごく際立っていたと思います。贔屓目じゃない…はず。悩みの片側、負の部分をこれでもか!と云うくらい剥き出しにさせて、彼が傷付く様を薄笑みを浮かべて眺めている。物凄いSだった…。「お前に教えてやろう」とか「欲しいのだろう?」とか、思わず声を抑え切れなかった台詞がゴロゴロしていましたよ。こうだと分かっていれば最後にやったのにな。惜しい事をした。
映画と絡めたラストシーンは凄く好きです。悲しい終わりにしかなり得ないわけだけど、とても良かった。京の街を一望できるあの場所は、京都に実在する場所なのかな?行ってみたい。


もう一件語らずにはいられないのが主上ですよ。兄上。もう何あのハードゲイ。私は元々兄上×永泉に鬼もえしていて、それこそアニメの描写に盛大な拍手を送っていたわけなんですが、今回も兄上×永泉は半端なかった。そして突然の事に死ぬかと思った主上×アクラム…!!帝のおぞましい魔性と聞いたが、姿は美しいものだなという台詞は、ずっと忘れないでおこうと心に誓いました。

主軸逸れまくりですみません。長く書くつもりなんてなかったのに。全く、アクラム絡むとこれだから…。予定以上に舞一夜にはまっている私であります。
そしてここから八葉攻略にかかろうと思いますよ。扱いというか、やっぱり八葉あってこその遙かなんだと思わせてくれる展開なので、早くやりたくて仕方なかったんだ。頑張ります。この先もきっとアクラムに関しては無駄に色々云うと思いますが、それは仕様なのでご容赦下さい…ね。アクラムが大好きなんですよ。
とりあえず今日はここまで。ではノシ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
copyright © 2005 慟哭ノプラチナ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。