慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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永泉終わった
舞一夜は結構短いから、やる気になればさくさく進んで良いですね。という訳でいってみます。
永泉→とにかく兄上との関係がたまらない。全編通してもう!地味に推奨してきた甲斐がありました。神子、願いが報われたよ…。永泉は言葉や口調が穏やかで、凄く心地良いです。落ち着くなぁ。あとは屋根修理の時の天永に思わずときめいてみたり。私の中で基本地青龍は受けのはずなのに、恐るべし永泉…。超後ろ向きだし!あそこまで内にこもりっきりだと面白くなってきます。
清水寺のスチルが超綺麗だなーと思ったのです。「お手が…触れて…」神子…凄いよあの人。身分違い云々で、まさかの展開に転がっていたので吃驚しました。女房の噂に振り回される永泉がいとおしい。思わず笑ってしまったのが、永泉はあらゆる場所に現れてその度「こちらにいらしたんですね…」とか云っているところです。
何はともあれ、やっぱりラストシーンがかっこいい天玄武。持っていかれました。帝もいかすしなぁ。
最後の台詞、「迷い過ち、それでも…私たちは恋をする。人を愛しく思わずにはいられない」すっごい好きだなぁと思いました。


そんなこんなで次は泰明殿に挑みます。この人本当すき。以前遙か1を初めてプレイした時に、真っ先に落としにかかったのがこの人でした。頑張るぞー。
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