慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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終わりが見えて足掻く
地味ーに少しずつ進めて、コルダ2の終わりが見えるところまで来てしまった今。終わってしまうのが勿体なくてどうしようもなくて、ペースを落としてみたり悪足掻きをしています。

難易度ふつうでの進行、残すは柚木の通常EDと月森の連鎖EDのみになりました。本当はね、最後も同時に攻略してしまうつもりだったんだけど…もったいなくて(笑)。ラスト2つはちまちまと、1人ずつ攻略して行こうと思います。


コルダ2を八割方終えての感想。
ステラが本当に大好きだ!あの子達が可愛くて可愛くてどうしようもない…。
個人個人の感想はたぶん書き始めたらきりがないので…ちょっとずつ。ときめき台詞が多すぎた。参った。一応反転しながら続きに書いてみます。




月森と柚木はまだ1本しか見てないので、とりあえず3人と、あとコンビ技のあたりでいってみましょうか。
ねたばれというか台詞ばれというか、そういうのは全開なので気をつけて!

志水→可愛くて可愛くてどうしようもないよ、あの子!もう!コルダ2やってて、一番見方が変わったというか、一番理解できたのが志水くんかもしれないな。お気に入りは『僕のミューズに』のスチル。…ミューズって云うと某色さまを思い出すというのはこの際置いておく。あの子可愛いなぁ…。見た目通りにめちゃめちゃマイペースなんだけど、実は凄く強引でちょっと強気なの。すっごい好きだなぁ…。
「他には何もいらない 先輩さえいてくれたら」「あなたが僕のミューズなんです 先輩」…先輩っていいね。今まで気付かなかったけど、先輩って魔法の言葉だったんだ…。


土浦→かっこいい本当にかっこいい…。土浦たまらない…。私が一番好きな、いや…なんでもない、的なシーンに何度かひっくり返りそうになりました。「…ていうか、もう少し一緒にいたいんだよ いいだろ」どうしたらいいんだろう私…。この人はさ、志水と逆で、強引に見せかけてちょっと自信なさげになるところが私のど真ん中なんですよね。「…その、もし頼るなら 俺にしておけよ」とか云うんだよ!無理!無理だって!!土浦ぁーー。
LとRのやりとりは、もう見ていて笑顔しか浮かんで来ないので…敢えて触れなくてもいいんじゃないかと思ってきました。溢れ出す愛しさが止まない。


火原→常に3Bを並べてきて、何かを試されているとしか思えない…。恋愛モードに切り替わったときとか、恋愛段階更新のときとかも、当然のように一緒にいるんだよあの二人…。「火原といると、自然といい人になれる」とか云ってみたり、「僕は今と変わらず君の傍についているよ」とか云ってみたりさぁ。で、「そうだね おれも一緒にいたいよ、50年後も」とか返してるし。もう駄目…3B最高だよ大好きだよ。お気に入りの台詞は「ありがとう でもそんなに優しくしちゃだめだよ」です。きゅんきゅんした。恋って、こういうことを云うんだね…柚木。
火原は本当に純粋で、柚木はその真っ直ぐさに少し怖さすら抱いているけれど、それでも彼の光に魅かれずにはいられなくて傍にいるんだと思う。自分の汚い部分を見せることを躊躇ったのは、彼のことも汚してしまう気がしたからなんだけど、火原の光はそれよりもずっと眩しかった。込み上げてきた安堵感と彼には敵わないんだという劣等感を胸に抱いて葛藤しながら、柚木はずっと火原と共にいればいいと思います。


あと少しか…。頑張ります。
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