慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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加地×月森的なアレ
「月森、こんなところにいたんだね。探してたんだよ」
「加地…?君が一体、俺になんの用だ」
「あのさ月森、僕にメールアドレス教えてくれないかな」
「は?何を云うかと思えばそんなことか。アンサンブルを組むわけでもないのに、必要ない」
「冷たいなぁ。どうして?いいじゃない、折角同じ学年なんだし。あ、それとももしかして…」
「…何だ」
「何か教えたくない理由があるとかね。例えば…、物凄く恥ずかしいアドレスだったりして」
「…分かった加地、教えるくらいだったら構わない」
「ふふっ、ありがと。じゃあまずは僕が送信するからね」
「あ…あぁ」
「君はしっかり受信してね。そのあとはちゃんと返信してくれなきゃ駄目だよ?」
「分かっている」
「ていうか君、赤外線通信のやりかた分かっ…」
「それくらい分かっている」
「本当に?」
「…すまない」


こんなやりとりを、土浦と志水がちょっと離れたところから見てたりとかするのね。で、「加地先輩、何だか楽しそうですね」「そ、そうか…?」的に気が気じゃない土浦希望。どっちの意味で気が気じゃなくても可。
で、そんな土浦と志水を、更にちょっと離れたところから3Bが見ているわけです。「柚木、なんか土浦の様子変じゃない?」「そうかい?でも火原が気にすることはないと思うよ」という感じになったらいい。




すみません、これはとにかく何かの形にしておかなくてはと思い…。この公演行ってないのに(皆が揃いも揃って「その場に居たらえらいことになってた」的なことを云うので、ある意味助かったような気がしないでもないけれど)。月森はきっと赤通できなそうな気がするから、それを云いたかっただけです。月森が自分から「メルアド交換云々」云い出した時に死ぬほど吃驚したんだった。…つーか恥ずかしいメアドは私だったorz
もう少し中に踏み込んだ話がしたいので、一度たたみます。
中に踏み込む=中の人ということでひとつ。
名前の順番はご愛嬌ということでひとつ。

二日目は二年生組が揃うキャスティングだったけれども、元々仲良しの健ちゃんもいるわけだしまさかこんな事になるとは思わなかったわけですよ。たしかに谷山は祭よりこっち、見境なく(笑)まもちゃんラブアピールをしてたわけだけれど。そしてまもちゃんもまんざらでもないのは見て取れていたけれども。つーか昨日とか改めてDVDを見ていたら、むしろまも→谷山的な感じに見えるくらい。祭の時の谷山は何か時々冷たいの!何なのあれ。あ、そうかリアルつんでれか!
しかしネオライの話を聞く限りは、どうみてもまも←谷山ですけどね。教えてもらった時、まぁ一通りに対して様子がおかしくなっていたんですが、一番のポイントは「谷山送信→まもちゃん受信」という件でした。もえ死ぬかと思った…(苦笑)あはは。実際現場に居なかったから、その後のことが分からなくてあれなんだけれど、ちゃんと送り返してもらえたのかなぁと思って。まもちゃんが自分のを送り返さないと、谷山は知ることが出来ないわけじゃないですか。↑のやりとりで、加地は「返信するように」としっかり云ってるけどさ。なかなか返信がこなくて、キリキリしてたらいいのに。ちょっと時間が開いて返信が来て、すっごい喜んでるような姿が見たい…です。ともあれ矢印が谷山から出ているというのが大ポイントなのです。ていうか本当色々ありがとう。

本当すみませんでした…。とにかく今度、目撃者の方にお逢いした際にはまた、根掘り葉掘り聞かせていただきたく思っています。
すみませんでした…。
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