慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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急がなくっちゃ
一番上の記事があれのままなのは色々といかんので、今日はもう一件書きます。こんばんは!
今回の私の中の谷山騒動は、下の記事やら昨日色々語ってきたおかげで、ようやく少し落ち着いてきました。たぶん。太朗にすごいぶちまけてきた!2日分の感想。主に私の所為なのですが、あの人は3Bの中の人たちに普通に落ちていますよ、ちなみにね。まーくん岸尾谷山で3トップだそうです。
ご飯食べながらきゃっきゃやってたら、よっちんからメールが来たのですが…そのあんまりの内容に吹いた。酷すぎる…笑い死ぬかと思いました。その時一人じゃなくて本当に良かったです。「ガチで云々」名誉の為に伏せるけれども。何なのあの子!黙ってれば普通なのになぁ…。



私のイベント感想が一ミリもレポにならないのはいつものことなのですが、某さんが偶然地白虎もえを語ってらしたので、私もどさくさで当日の地白虎の中の人のことなんかを書いてみる。一応。

景九があれだったのは既に書いたので割愛。実際私は号泣していたので、あんまりちゃんと覚えていないというのもありますが。語りの景時が物凄くかっこよかったことだけは間違いないです。
歌終わりの呼び込みの時に関智さんが「僕より若く見えますよね」的なことを云い出したからざわついた場内に、何か嬉しそうに反論していた姿が素敵でした。
曲は遙か参「裏切り者の悲愴な叫び」ですね。女性ダンサー2人を従えて踊る。超渋い。あれは渋かった。…景時って本当かっこいい。苦悩しているところとか、そういうのもひっくるめて。景弁九がすきです。
ていうか遙か組は、すっごい安心して落ち着いて見られる気がします。
あ、遙か組で思い出した。エンディングでのN原さんの話題の時、満面の笑みのYりんがずっと頭の中を駆け巡っていたんだった。

もうちょっと書きます。柚木と3Bについて。

柚木のメッセージ。祭の時はどっちも通して黒かったけど、今回は白→黒へのグラデーションでした。内容的には、そこにヒノエがいるみたいな感じ(笑)。「来いよ…」とか云ってた気がします。高校生はそんなこと云っちゃ駄目!って思いました(笑)。
色を変えるきっかけの台詞が「馬鹿か…(すごい溜めて)お前は」なんですが、その瞬間、私の中の妄想脳の働きが活発になったんですよね。
私がこんなに3Bにはまっている理由に気付きました。弁九みたいだからなんだ。「馬鹿ですね、君は」とか結構普通に云う弁慶に対して、九郎が云う「だからお前は馬鹿だというんだ」とか「馬鹿が…」とかそういうのが物凄いツボなんですけど(意味は伝わるだろうか…)、全く同じことが云えると思いました。「馬鹿だよ、柚木は」みたいな!
「馬鹿が。どうしてお前はそう…。俺がそんなに信じられないのか?」
「馬鹿だよ、柚木は…。どうしてそんなに一人で抱え込もうとするの?少しはおれにも話してくれたっていいじゃない」
うわあ!弁にとっての九も、柚木にとっても火原も、眩しくて強くて太陽みたいな存在なんですよ。うわあ!テンションが上がってきました。矢印は基本太陽に向かっていたらいいなぁと思う次第です。


この辺にしておきます。
また連勤が始まるけれど、とりあえず9月のフェスの申し込みは忘れないようにしなくては。ではノシ
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