慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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私の夏も終わらない…といいな
おお振りイベントDVDを、張り切って購入してきたわけです。観るのが本当に本当に楽しみでした。だって予約したの2ヵ月以上前ですもの。自分が気持ち悪いったらないくらい。

超良かった!

大変素晴らしいイベントだったんだろうなと、心の底から思いました。あの場に居られた人が羨ましい!あー素晴らしい。あれは買うべき。本当に買うべき。

わりかし偏った方面に行くことが多いので、動いてるところをこのDVDで初めて見る人がたくさんいたんですが、凄くほかほかな気持ちになりました。役柄そのままだったりするのー。水谷とか超ナイスキャスティングだったんだな!ずっと笑顔なんだよ。可愛いー。あったかそうな人だ。
動く代永くんは、私の中に有ったイメージと1ミリたりとも狂いがなく、いっそ清々しいような気にさえなったのだよ。あれは弄る。私も絶対弄り倒す。潤さんとかゆうきゃんとか、勿論谷山とかの気持ちがシンクロレベルで伝わってきました。超共感。(だけど潤さんはやっぱり下野弄りの方がやり慣れている感があるね。凄まじいほどの飴と鞭っぷりにくらくらしたよ…) ちなみによなーもてらし世代(調べた)。もう恐ろしいんですがあの学年…。つーか色んなタイプを取り揃えすぎだと思うんだ。
おっと話が逸れてしまった。キャラかえアフレコとかいって、超面白かったです。まず本役で生アフレコをやって、そのあとに別の人が同じシーンをやるんですけど、声優という職業の凄さを痛感にしました。みんなうまいなぁ…!当たり前のことしか云えないや。個人的には谷山と潤さんの阿部と三橋。それまで黙々と後輩を弄り倒していた潤さん(暴れん坊)ですが、谷山の前ではしっかりしていたところにまず爆笑してしまったのは内緒です。潤さんは別のシーンで阿部もやっていたわけで、幅の広さに感動を覚えてみたりしました。…私気付けば潤さんのことばっか云ってるじゃんか。だってさー泉が大好きなんだもん私。
キャストがそれぞれ好きなシーンを選ぶ、というコーナーがあったんですが、谷山が選んでいたところが私も凄い好きなシーンだったので、なんか幸せな気分でした。決着のあそこは泉も花井もめちゃくちゃかっけぇんだぜ!泉のキャッチと花井のレーザービーム。何回巻き戻したかしれないシーンです。あとね、桐青のあれ。和さんと準太のあれ。原作読んだ時にふるふるしながら泣いて、アニメで見ても泣いて、しかも1回じゃ飽き足らず見るたびに泣いて、そんな私は結局生アフレコ(の映像)でも泣くという始末。うん、泣くと思ってたから大丈夫。声優さんって凄いなぁ。

谷山は超気紛れな感じでひたすらに可愛かったわけですが、あえてそれを書かなくてもいいじゃん!ってくらいの素晴らしいDVDでした。珍しく年長組の位置にいたからか、ちょっと大人っぽくしてるの!かーわいいー。なんつって結局書いてる。
あと他にも思ったことがなくもないんですが、スナイパーに物凄いところから狙われそうなので…自重しますね(分かる人だけ分かる、SOS信号です)。


キャストがみんな、この作品が大好きなんだなーって超伝わってきて、本当に面白かったです。つーか私も相当振りが好きなんだと実感しましたよ。また今夜も観よう。
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