慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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ANN#17
と#16。
春日復帰1発目の回と不在の回のこと。


素晴らしい放送だったなぁと今でも思います。ずーっとにっこにこしながら聞いてたし、何回聞いてもにこにこが止まらなかった。
前週はにやにやしつつ、でもなんとなく心を痛めながら聞いていたんですけれども。#16は関してはとりあえず、若林のフォローが色んな意味で上手すぎて、本気で感動したことは書き残しておきたいと思います。

今でもちょっとぐっとなるからあれなんだけど、骨折のことにちょっと触れてみる。

聞いたときは本気で悲しかったんだけれども、今思えばこれは必要なことだったのかもしれないとか思ったりしています。この先に必ずプラスに作用するというか。

なんだろう。私は最近の傾向がちょっとすきじゃなくて、「春日がポンコツ」だとか「若林あってのオードリー」だとか、そういうくだりは全然よかったんだけど、最近の過ぎる評価的なものがちょっと…。いやそれでオードリーどうなるとかはこれっぽっちも思ってないんだけど、…うまく云えない。

一つ。考えるまでもなくすぐ答えが出ること。
春日がいなかったら、若林の姿はあっという間に消えるだろうなぁ。姿を消すって云った方が正しいかもしれない。云ったらせつこママの手紙の内容がすべて。さすがだ…。
極端な話、究極はタカトシとかブラマヨだと私は思っていて、オードリーもそこに入っていいかんじの三角形になるのが理想です。三者三様だけど、共通している相方へ絶対的な信頼。だから私はその2組もすきなんだと思うんだけれども。
今回の件があって「2人でオードリー」って云ったり云われたりとかで、改めるまでもないけど絶対何かが浸透したはずだ。実にいいことだ。

びっくりするくらい素直だったなぁ。普段あんだけつんでれ極まりないのに、復帰したあとは明らかに楽しそうだったもんなぁ。
「お前に捨てられたら云々」のあとの完全に照れてるかんじとか、超新鮮できゅっとなりました。リスナーやってて本当によかった。全編通して思っていたけど、ことプラス方面に関して、まさか若林があんなに素直になるなんて。リスナーやってて本当によかった。
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