慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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ラジオパークin日比谷
行ってきたー!
超ー面白かったーー!

私の場合、なんかイベント事とかあっても、直前まで行くのめんどくせ…みたいになることが多くてですね。これはオードリーに限らず個人の性格の問題なんですけれども。ただオードリーは行ってしまえば後悔することは絶対にないので(逆に行かずの後悔は多し)、結局ただの戯言にすぎないということです。はい。


以下、自分の思い出の記録として、流れを書いておくコーナー。


彼らは朝からがんがんお仕事していたようですが、私はその辺りは不参加なので割愛。
公録スタートの16時に合わせて、日比谷公園には15時ちょい過ぎくらいにつきました。超いい天気。つーか雨じゃなかったことに驚きが隠せない感じでした。珍しいこともあるものです。

とりあえずそのまま向かった公開むつみ荘。リアルさが半端なかった…。日通すごすぎる。
目と携帯とデジカメにしっかり焼き付けてきました。
アップしていいものなのかよく分からんので、入口だけ。

行列でした。


15分前に行ったメインステージ付近は、恐ろしいほどに人がいたっぽいんですが(この時点で動員が5万人超だったらしい)、実際はうまいこといいとこにいて超ーよく見えました。たまたま着席組と立見組の境目くらいにいたので、直前の押しに屈しなかった結果、気付けば視界が完全に開けていたという。超GJ!自分!

何げにちょっと久し振りに見た彼らは、なんかしゅっとしてた気がする。あと、いつもより大きく見えた。つーか春日はちょっと太ったのだろうか。どっちにしろ相変わらずのいけめんオーラに心奪われて参る…。ANNだと髪下ろしてるから困るんだよなぁ…。

オープニングトークとして「うっせぇ!殺すぞ」とキレ林が暴言を吐き、それを諫める春日の好感度がまたしても無駄に上がる…といういつものループ。最高にくだらねぇ…!さすがにあんまりの人の多さにびびってる感はあったようです。

ひとしきり喋ったあと、「踊り隊」のお姉さん×10を呼び込んでのマスコミ取材があったんですが、オードリーすげぇ…!と云わずにはいられないくらいの取材陣の数でした。オードリーすげぇ…!
そのあとにメインイベント(だよね?)の「春日体操」。全く体操できる状態ではなかったんですが、見てるだけで面白かったから満足でした。そうか鬼瓦は表情筋を鍛える運動だったのか。あ、人見知りの運動と中途半端なガッツポーズは、なんとかできたよ!

そしてそのあと机と椅子を運び込んで、ようやく公録っぽくなったわけですが、そこでのコーナーが作家佐藤のミニミニANNからの小部屋2本立て。「どんだけの小部屋」と「死んやめの小部屋」。いやー嬉しかった。

「どんだけの小部屋」
春日のとんでもないゲラが聞けるので、ラジオで聞いてるだけでもにやにやしてしまうのに(大爆笑とにやにやが入り乱れて一番大変なコーナー)、それを目の当たりにできるのか!と思っただけでやっぱりにやにやしてしまいました。
冷静に考えれば、晴天の綺麗な空気の中で大絶叫の「どんだけ~!」って、物凄い図なんですけどね笑。現場にいたらそんなんどうでもよくなるわけで。何より若林が超楽しそうだったからいいや。ちゃんと小さく人差し指が立ってのが地味にツボでした。

「死んやめの小部屋」
こっちもだいすきなコーナーなので、すっごい嬉しかったです。終わりに近かったのもあって、ちょっと空が赤くかなり始めていたものですから、ビトさんの「浅草キッド」が本当に染みた笑 泣いちゃったオチにはならなかったけど。
こっちはいつも若林がゲラるわけですが、それぞれが相方のコーナーに爆笑するっていうのが、実にオードリーっぽくてだいすきです。面白かったなぁ…。

30分くらいに感じた90分でした。あっという間。この感じなら私、24時間耐久オードリーとか余裕でいけるな。最後も超わちゃわちゃしていて、実に癒されました。ハの字型に置かれた机の真ん中から、我先にと2人して無理矢理出ようとしてました。しかも往復。通れるほどの幅があるわけでもないのにさー。横から行けよ笑 何この31歳。使い古された言葉だけどあえて云いたい「中学生か!」

行ってよかった!
だいすきなオードリーの、更に1番すきなANNのイベントは、やっぱりめちゃくちゃ楽しかったです。

物販。
春日体操公式ユニフォームのビブスと、ちょっとしたものセット。まさかの「ナンパ待ち」キーホルダーに午後ティー噴いたのは内緒です。


ちなみにこのビブスの裏には、カスミンの名言が記されているのだよ。

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