慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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キセキの試合・了
※少々ネタバレするかもなので自己判断推奨。






とりあえず。Twitterで辿るわたしと室ちん。

【キセキの試合中】く…る…!室ちんくる…!あまりのことにPSPの電源オフってしまった…。昼休に心してやろう…朝っぱらには無理…よし仕事頑張る…。



【キセキの試合中】!!!室ちん…!きた…!期待通りすぎて理想通りすぎて…震える。どうしよう私もうダメ…。



【キセキの試合中】室ちん登場のターンをリピり続けたい思いと、先を進めたい思いが激しく葛藤している…。PVをリピってたから知ってはいたけど、実際に出てくると凄まじい。まじやばい、本当に一番すきなトーンだよ…。あーもう!

っていうね笑

で↓
【キセキの試合中】うおー!ムッくんきた…!かっけぇ、敦まじかっけぇ…!

ようやく喋る陽泉組を堪能できたよ…!頑張った甲斐があった。

一度たたみます。
谷山声の室ちんはもう、イメージ通りというかそのものというか、とにかく完璧だった…!分かりやすく言うなら、今にも「突然すまない」って言い出しそうなトーン。大すきなトーン…!
そういえば音で聴いて始めて『氷室』のアクセントがキョウスケと同じであると気付いた。私はなんとなく「アムロ行きます」のアクセントにしちゃってたのでした。『氷室辰也』はコムロテツヤと同じアクセントということになります。ここテストに出ますよ。

敦もかっこよかったなぁ…。
身長があるからもっと低い声にもなりがちだけれども、わりと高めな鈴村声があてられることで、子どもみたいなとこもゆるいとこも全然消えちゃってないの。とっても良かった。

しかし一つだけ心残りなのが、陽泉の絡みがなかったことなのだよ。かわいいむひちゃんが見たかったのにさー残念すぎる。というかせめて敦の口から「室ちん」という言葉が聞きたかったよ…。
あとどうやら私は、この「◯ちん」呼びのアクセントも違っていたようで。公式はゼラチンと同じアクセントでした(カロチンと同じにしてた)。わたし全然ダメじゃん…。

ゲームでは内容的にもあれなので、紫氷揃ってわりと穏やかに喋っていたんだけれどもね。原作のように激昂しているところも見たくてたまらない。アニメはWCまではやってくれないよなぁ…どうにかならないものか。





ゲーム自体はね、バスケモチーフの乙女ゲ(BLゲでも可)をやっているみたいな感覚だったよ、かなり最初の方から笑。
びっくりするような追加エピがあったりして、ポカーンとしちゃったもの。全キャラ温泉入るしね笑
購買層のターゲットをはっきり理解した瞬間でした。

バスケゲームをやりたい人には正直お勧めはできないし(個別のパラ上げはできないし、試合のシーンはオートだもの)、乙女ゲとかに慣れ親しんだ人にとってもちょっと厄介かも(クイックセーブどころかセーブポイントが極端に少ない、既読スキップはなく早送りすると未読も送られてしまう、ボイスのリピートができない…など色々)。
でも、立ち絵はきれいだし、キャラとか声とかを楽しむにはとっても良いと思いました。
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