慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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名前呼び変更イベント
遊び倒したり新旧の映像みたりして日常を満喫している中で、色々すっ飛ばしてでも書きたい記事がこれっていう。言ったらまじで超どうでもいい話。


2年ほど前のとあるイベントの映像を見てたときに、まもが達央のことを「達央」と呼んだことにえらい衝撃を受けた…。超びっくりした…。
まもちゃんはなんとなく、タメとか年下でも○○くんとか愛称とかで呼ぶ人(そう、紀章さんと同じタイプ)という認識だったので、意外というかなんというか(「たつ」とも呼んでたけどね)。
あと、あの段階でてらしとまもがすでに仲良くきゃっきゃしてたことに胸が熱くなった…のだよ。
私の空白期間に楽しいことがこんなにいっぱい生まれていたと思うと…。もったいないおばけが出そうです。

なんか名前の呼び方って凄く気になる、うん。例えば同じように呼んでても、親密度とか距離感とか人によって全然違うしなー。
んで、そこは声とかと別の部分で、紀章さんのすきなところの一つだったわけですね。しっかり何度も名前を呼ぶ人。すっごく印象に残るから、おかげでコルダ組はみんなヤツと同じ呼び方で呼ぶようになってしまったわけだし。(まーくんなんて言われたら言いたくなるに決まってる)(ヤツと私の周り以外で聞いたことないけども)周りに愛されてるのが超分かるっていつも思ってた。

でも紀章さんの場合、人懐っこい面はすごくあるんだけど、なんだろう、その逆の部分も確実に持ち合わせていて、むしろそのスペースのが多いんだろうなとかよく考えている。
動物に例えるならうさぎ(干支もうさぎ)、果物に例えるならいちご。
…並べるだけで可愛さが溢れ出ているではないか!そんでB型でしょ?なんかこんなにも惹かれてしまう答えが分かった気がする、うん。

名前の呼び方に関する、もう一つの気になりポイントはあれです。渉のことを「渉」と呼んでいたてらしが、「渉くん」としれっと名前呼び変更イベントを発動していたっていうあれ。


…何この記事(苦笑
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