慟哭ノプラチナ
     色々なときめきに右往左往する毎日を、つらつらと書きます。 テンションは日によって変わる感じ。眠りについたあとは、夢でお逢いしましょう。
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アコースティックライブ
行ってきた!
ハグ会…ではなくまものアコースティックライブに行ってきました。喋り倒していたから、正確にはライブ&トークって感じだったけども。
あいつすげー。あいつまじ天才。終わった後、よっちんと二人で大騒ぎでした。めっちゃくちゃ楽しかったです。

アコギとグランドピアノがあって、途中からパーカッションが入る形式。
前半がゆるやかな曲中心→中盤に即興曲でお遊びタイム(これが神懸かってた…!)→後半にアップテンポ、という構成でございました。

まものハッピーを生み出す力みたいなものが相変わらずに物凄くて。何なのあの眩しさ。圧倒的だよなぁ、本当。あとサルエル履いてて全く足が短く見えないのも才能だと思うよ笑 それとこれも毎回思うんだけど、まもを見てると愛嬌というか人懐っこさというか、人間はそういうのが本当に大切なんだなぁとちょっと重い考えが浮かぶから困っちゃう笑

まもの声とジャズっぽいアレンジ(特にピアノ)がぴったりすぎて、本当に超良かったよ。つーかどんどん上手くなるね、すごいね。
場所はめっちゃ不便というか普通に迷ったけど、行けて良かった…!超素敵なライブでした。



以下、NIJIOTA的な話。
前半で歌った「ぼくのキセキ」、本当にかわいい曲でね、頭の中にアツシと室ちんが浮かんできちゃって。キセキだからってだけじゃないよ。
『真っ赤に目をはらした 君がそっと泣いてる 何もしゃべらないのに かなしいってわかった』
すげー、イメージのまんま。
で、うおーってなってるところでそこからの「燦灯歌-SANBIKA-」への流れが秀逸すぎて痺れた。自分が狙い撃ちされてるかと思ったくらいだったよ(作ってる本のタイトルがまさしく「アンセム」なもので)。
今まで、自分の中での紫氷のイメージはエルレだったんだけど、この度新たなイメソンアーティストに任命させていただくこととなりました。ありがとうございました。

まもの音源、また聴こうっと。
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